フランクフルト

「フランクフルト」に来ています。私には初めてのドイツです。
ANAの直行便で日本からドイツには、フランクフルトに1日2便、ミュンヘンに1日1便飛んでいます。

今回の飛行時間は約14時間でした。予定通りの暴飲暴食をしつつ、映画2本観て、パソコンいじってました。
ベーリング海峡を通過している頃から、機内Wi-Fiの具合が悪くなり、2時間ぐらい仮眠しました。
モバイルバッテリーは、使わず・充電せず・物入れに入れずで、14時間も座席で管理するのは面倒ですね。

ドイツは入国審査場に行く前に、通路に入国登録機が並んでいて、そこでいったん入国手続きをします。
その後に待ち受ける審査官も厳しくて、帰りの搭乗券(eチケット等)の提示が求められるので要注意です。
私は紙に印刷しておき、なおかつスマホに取り込んでいたものも準備していました。スマホ画面でOKでした。

さて問題です。フランクフルトに来て、最初に食べた物は何でしょう。残念。フランクフルトではないです。
プレッツェルと白ソーセージなどです。そんなドイツ料理を食べながら、ドイツビールを味わいました。
ドイツでの食べ物や飲み物については、またいつか詳しく書くことにします。

いま、ホテルでこれを書いていますが、ドイツ時間(サマータイム)で9/14の22時。日本とは7時間差です。
ひどく睡眠不足が続いた挙げ句、ようやくいまからゆっくり寝るので、今後の時差ボケはあまりないはずです。

さて次は、ドイツ鉄道(DB;ドイチェ・バーン)の高速列車(ICE)で、最終目的地に移動します。
「DB」は「デーベー」と読みますね。夢グループの社長が得意な発音です。ではまた、チュース!

(写真は、「Paulaner in the Squaire」で食べた「Oktoberfestplatte」。白ソーセージは剝いて食べた)

この記事を書いた人

医療法人ひまわり会 つるはらクリニック 院長

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